緑の光線

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2011-07-01 (Fri)

「novel」

「novel」

フィソン著 『그래도 나는 ing』より WHEE SUNG'S LETTER 3  novel 담배 한 개 피를 세 모금 만에 해치웠다. タバコ一本をたった4服で吸ってしまった 눈에 보이는 현실을 맞서기 위한 힘&...

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フィソン著 『그래도 나는 ing』より
 
WHEE SUNG'S LETTER 3
 
 
novel

담배 한 개 피를 세 모금 만에 해치웠다.
タバコ一本をたった4服で吸ってしまった

눈에 보이는 현실을 맞서기 위한 힘과는
目に見える現実に向き合うための力とは

다른 차원의 용기가 필요했다.
別の次元の勇気が必要だった


결행의 날.
決行の日

'그것'은 오늘도 거리를 잴 수 없는 어떠한 공간에서 나를 부르고 있다.
’それ’は今日も距離を測ることのできない あらゆる空間で私を呼んでいる

회상을 한다. '그것'을 처음 보았던 그때.
回想する ’それ’を初めて見たあの時

창문이 달린 내 방에 햇빛조명이 꺼져 갈 때 즈음.
窓のある私の部屋で 太陽の光りの照明が消えていく頃

'그것'은 마치 홀로그램 처럼
’それ’は まるでホログラムのように

눈 앞에 나타났다.
目の前に現れた

그것! 흡사 사람의 손 형태를 띠고 있는 거것!!
それ!あたかも人の手の形態を帯びている それ!!


그것은....
それは・・・

여러 제스처를 동작했다 이쪽으로 오라는 투의 움직임.
いろいろなジェスチャーを動作する こっちに来いという意味の動き

악수를 청하는 느낌의 움직임.
握手を求める感じの動き

간단히 말하자면 공중에 붕떠 있는 잘린 손 같았다.
簡単に言うと 空中にふっと飛んでいる 切られた手のようだった

공포를 초월한 각성.
恐怖を超越した覚醒

나의 뇌가 여태껏 받아들인 모든 정보를 의심했고
私の脳が今まで受け入れたすてべの情報を疑って

매일 밤 나타나던 그것에 대한 두려움에 점차 익숙해져가며
毎晩現れたそれに対する恐れに 次第に慣れていき

나의 심장은 안정을 찾아갔다.
私の心臓は安定を探しに行った



지금...
今・・・

그것은 끝없이 나를 오라 한다.
それは限りなく私に来いと言う

아까 말한 결행이란 그것을 잡고 나를 이끌려 보는 것이다.
さっき言った決行というそれをつかんで私を引っ張ろうとしてみるのだ

그동안 무수한 상상이 오가지 않았겠는가.
その間 無数の想像が行き来しなかっただろうか

완전한 육체의 형태를 띠고 있는 나 자신이
完全な肉体の形態を帯びている私自身が

내가 아는 한 불완전한 형태와 조우한다.
私が知っているひとつの不完全な形態と遭遇する

그럼으로 써경험하게 될 보든 경우의 상황을 생각해 보았다.
それゆえに経験するに至る 全ての場合の状況を考えてみた

어디선가 들은 아니 과학으로도 설명이 가능한 설.
どこかで聞いた いや 科学でも説明が可能な説

'인간이 상상할 수 있는 모든 부분은 현실로
’人間が想像できる全ての部分は現実によって

창조될 가능성이 존재한다' 라는.
創造される可能性が存在する’ という説

혼란스러웠다.
混乱してしまった

내 머릿속은 아주 무사하고 짜릿한 상황과
私の頭の中はとても無事で しびれるような状況と

극도의 고통을 수반하는 지독의 상황이 뒤엉킨 채로
極度の苦痛を伴う地獄の状況が もつれたままで

극단적인 모습을 연출하고 있었기 째문에.
極端な姿を演出しているためだ

인간은 도박의 스릴을 즐길 수 밖에 없는
人間は賭博のスリルを楽しむことしかできない

심리적 구조를 띄고 있다고 들었다.
心理的構造を持っているのだと聞いた

나 역시 예되는 아니었나보다.
私はやはり例外ではなかったようだ

'그것'이 나에게만 존재하는(?) 이 현실을 부정하려하면
’それ’が 私にだけ存在する(?)という この現実を否定しようとするなら

할수록 내안은 '그것'에 대한 호기심으로 꽉차있었기에.
そうするほどに 私の中は ’それ’に対する好奇心でいっぱいなっていた


자.
さあ

한 걸음 한 걸음.
一歩 一歩

'그것'에 다가간다.
’それ’に近づいて行く

엇, 이상하다. 늪지대에 빠져본 경험이 없음에도
おっ おかしい 沼地帯にはまった経験がなくても

내 발의 감각은 그 경험을 자나온 듯하다.
私の足の感覚は その経験を経てきたようだ

점점 밑으로 몸이 가라앉는다! 마자막 걸음을 마친 순간
段々下の方へ体が沈む! 最後の歩みを終えた瞬間

내 하반신은 마비된 듯 감각이 사라졌고
私の下半身は麻痺したように感覚がなくなっていき

나의 손은 자석처럼 '그것'에 달라붙았다!
私の手は磁石のように’それ’にくっついた!


어...어! 공간이 뒤집한다! 어지럽다! 아주 작은 점속으로
お・・・お! 空間がひっくりかえる! めまいがする!とても小さな点の中へ

빨려 들어사는 시분을 느끼는 동시에 나는
吸い込まれていく気分がすると同時に 私は

어떤 곳에 도착할 것이라는 예감을 받았다! - verse 2
あるところに到着するという予感を受けた!


訳 : green
 
 
シュールですね~~~~
なんだか夢の中で見た映像が目に浮かぶような・・・・・
私は滅多に風邪を引かないし、ここ数年発熱もしたことがないのですが、
高熱が出てるときって、変な夢を見ません?
なんだか変な空間に放り出されてて漂ってるみたいな・・・
 
さっと読んだだけでは、ちょっとピンと来ないので、
何度も何度も読んでみようと思います。
 
最後の verse 2 って何を意味してるのかな?
第2章があるってことかな?
なんとなく、続きがありそうな終わり方だし。
 
 
 
 
2011-06-26 (Sun)

「一生をかけて償う」

「一生をかけて償う」

フィソン著 『그래도 나는 ing』より WHEE SUNG'S LETTER 3  평생을 두고 갚을 一生をかけて償う 이제 너 아닌 누구와 어떻게 또 사랑을 해. これから君ではない誰かとどうやってまた恋愛をするというのか 자신 ...

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フィソン著 『그래도 나는 ing』より
 
WHEE SUNG'S LETTER 3
 
 
평생을 두고 갚을
一生をかけて償う


이제 너 아닌 누구와 어떻게 또 사랑을 해.
これから君ではない誰かとどうやってまた恋愛をするというのか

자신 없는 난 너에게 책임을 돌려.
自信のない僕は君に責任をなすりつける

언젠가 너를 또 찾아가
いつか君にまた会いに行き

모두 다 잊고 새로운 만남을 시작하자고 물어 본다면 허락해 줄까.
全てを忘れ 初めて出会うところからやり直そうと尋ねてみたなら 許してくれるだろうか

사랑 따위 몰라도 꼭 안아서 기쁘다면 그 것만으로도
愛なんてものを知らなくても きつく抱いて喜ぶなら それだけでも

행복하다는 이 세상 가장 예쁜 여자는 너야.
幸せだという この世で一番美しい女性は君だよ

잘해주지 못해서 준 선물 하나 없어서 안타까운 나는
優しくしてあげられなくて あげたプレゼントひとつもなくて 残念に思っている僕は

너란 사람 때문네 평생 두고 갚을 미안함을 얻었어.
君という人のために一生をかけて償う すまない思いを得た


訳 : green
No title * by 龍香
読んでいて、とてもとてもせつないです。

No title * by green
ママさん、私のつたない訳で、何かを感じてくれただけでも嬉しいです・・・

No title * by アンニョン!ソウル
彼の彼女を思う気持ちが切なく胸に響きますね。
greenさんの訳、とても心にしみました^^

No title * by green
ヘチさん、読んでいただきありがとうございます。
詩の訳はほんとうに難しくて・・・
間違ってるところがあったら、バンバンご指摘くださいね。

2011-06-17 (Fri)

「いまでも」

「いまでも」

フィソン著 『그래도 나는 ing』より WHEE SUNG'S LETTER 3  여전히 いまでも 여전히 いまでも 멍청히 ぼんやりと 널 기다려. 君を待っている 내 가슴이 僕の胸が 내 몸이 僕の体が 널 못 잊어. 君を忘れられない 네...

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フィソン著 『그래도 나는 ing』より
 
WHEE SUNG'S LETTER 3
 
 
여전히 いまでも


여전히
いまでも

멍청히
ぼんやりと

널 기다려.
君を待っている


내 가슴이
僕の胸が

내 몸이
僕の体が

널 못 잊어.
君を忘れられない


네 온기
君のぬくもり

네 손길
君の差し出す手

네 모든 걸
君の全てを


너의 편지와 우리 사진과 선물까지 다 태웠지만
君の手紙と僕達の写真と プレゼントさえ 全て燃やしたけど

태울 수도 죽일 수도 없는 기억이 날 괴롭혀.
燃やすことも 消すこともできない記憶が 僕を苦しめる

빠져나갈 수 없어 널 본 순간부터 내가 살게 됐던
抜け出すことが出来なくて 君を見た瞬間から僕が生きることになった

사랑이라는 세상 이곳에선 아직 가끔 난 널 느껴.
愛と言うこの世のこの場所では まだ時々僕は君を感じる

네 추억들이 밟고 간 내 맘에 패인
君の思い出たちが歩いて行った僕の心にある敗因

수많은 자국들이 사라지기엔 좀더 시간이 필요해.
数多くの痕跡たちが消えるのにはもう少し時間が必要だ

흔히 다칠 때 아픈 느낌과 다른 고통을 배웠어.
いつものけがの痛みとは異なる苦痛を学んだ

그 상처는 만져지지 않은 곳에 깊이 박혀있어.
その傷は触られない場所に深く刻まれている

그 쓰린 곳들이 말해.
そのちくちくするところが言う

네가 아님 절대
君でなければ絶対に

치로할 수 없대.
癒すことはできないって

난 이제 어떡할지.
僕はこれからどうすればいいのか

너완 단지
君とは単に

이젠 남일 뿐인데 이젠....
もう他人同士にすぎないのに もう・・・

다시 너와 함께 할 기회가 또 온다면
また君と一緒にいられるチャンスが来るのなら

그 어떤 험한 시련이 닥찬다해도 견딜 자신 있어.
どんな険しい試練であふれているとしても耐える自信がある

내 맘 한구석에 네가 떠나간 자리엔
僕の心の片隅の 君が去っていった跡には

지독히 싸늘한 추운 바람이 불어 시리게 아파.
ひどく冷ややかで冷たい風が吹いて しびれるように痛い


訳 : green
2011-06-14 (Tue)

「憎くても言う言葉」 「死んでもだめなこと」

「憎くても言う言葉」 「死んでもだめなこと」

フィソン著 『그래도 나는 ing』より WHEE SUNG'S LETTER 3  미워도 하는 말 憎くても言う言葉 부디 나보다 나은 사람 없다면 どうか僕よりよい人がいないのなら 혹시 내가 그립다면 もしかして僕が恋しいの...

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フィソン著 『그래도 나는 ing』より
 
WHEE SUNG'S LETTER 3
 
 
미워도 하는 말
憎くても言う言葉


부디 나보다 나은 사람 없다면
どうか僕よりよい人がいないのなら

혹시 내가 그립다면
もしかして僕が恋しいのなら

어쩔 수 없이 못 이긴 척 와요.
仕方なく耐えられなかったふりをして来て


제발 나보다 나은 사람 없다면
どうか僕よりよい人がいないのなら

혹시 내가 그립다면
もしかして僕が恋しいのなら

어쩔 수 없이 못 이긴 척 와요.
仕方なく耐えられなかったふりをして来て


아직 사랑한다는 말
まだ愛しているという言葉

그대 미워도 하는 그 말
君が憎くても言うその言葉

매일 버릇 처럼 수 없이 외쳐요.
毎日癖のように何度も叫ぶ

혹시 그대 듣게 되면
もしかして君に聞こえたなら

안쓰러워서 못 이긴 척 와요.
痛ましくて耐えられないふりをして来て

訳 : green
 
* 매일 버릇 처럼 수 없이 외쳐요 のところですが、 수 없이 の前に 어쩔 が抜けてると 
   解釈したのですが・・・・
追記 : Mさんより、수 없이 の수は「数」を意味する 수だと教えていただきました。
      수 없이 で、「数限りなく」という意味になるそうです。
      みなさんに教えていただいて、ほんとにありがたいです
 
죽어도 안되는 것
死んでもだめなこと



사랑하는 건
愛することは

언제나 내맘대로 했지만
いつも自分の思い通りにできたけど

잊는 건
忘れることは

죽어도 뜻대로 안돼요.
死んでも思い通りにはいかないのです

좋았던 만큼 아파야
好きだった分だけ苦しんで

사라진다 한다면
消えていくというのなら

살아갈 날을 모두 바쳐도
生きていく日を全て捧げても

안돼요.
だめなのです

訳 : green
No title * by M
"수 없이"は"수(数)없이"で「数え切れないほど、数限りなく」という副詞的表現なので「何度も叫びます」という意味かと^^

No title * by green
Mさん、わ~~~ご指摘ありがとうございます。
なるほど!!수は数の수なんですね。
勉強になりました。
早速訂正します!!

2011-05-29 (Sun)

「一度だけ」

「一度だけ」

フィソン著 『그래도 나는 ing』より WHEE SUNG'S LETTER 3 한번만 一度だけ 나 이제 그만 너에게 돌아가야하나봐. 僕はもう君のところへ戻らなければならないみたいだ 내가 태어나 자란 곳 같은 -...

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フィソン著 『그래도 나는 ing』より
 
WHEE SUNG'S LETTER 3
 
한번만
一度だけ


나 이제 그만 너에게 돌아가야하나봐.
僕はもう君のところへ戻らなければならないみたいだ

내가 태어나 자란 곳 같은 네 품에.
僕が生まれ育った場所のような 君の胸に

목숨도 아깝지 않다며 나를 안아주던 널
命も惜しくないといって僕を抱いてくれた君を

철없는 욕심으로 버린 내가 바보야.
分別のない欲で捨てた僕が愚かなのさ


한번만
一度だけ

연락 좀 해줘. 소식 좀 들려줘.
連絡して欲しい どうしているのか聞かせて欲しい

너 사는 곳을 다시 찾아가 벨조차 못 누를 만큼 난 미안한데
君が暮らしている場所をもう一度訪ね ベルも押せないほどに僕はすまない気持ちでいるのに

네가 지은 따뜻한 밥이 생각나 네가 떠주는 반찬이 생각나
君が炊いた暖かいご飯を思い出して 君がよそってくれたおかずを思い出して

끼니를 자꾸 거르는 걸.
食事を何度も抜いてしまうことを

부디 네가 있던 내곁으로 와줘.
どうか君がかつていた僕のところに戻ってきてほしい

네가 골라준 옷 들과 네가 끈을 매어주던 신발이
君が選んでくれた服と 君がひもを結んでくれた靴が

내게 참 어울렸다는 걸
僕にとても似合っていたことを

너를 보낸 후희 속에 깨달았어.
君を見送った後悔の中で悟ったんだ

요즘은 거울을 보면 내 몸 반쪽만 보여.
最近は 鏡を見ると 僕の体の半分しか見えない

네가 있어야 한몸 같았던 내 모습.
君がいてこそ ひとつの体のようだった僕の姿

맑은 공기도 너를 따라서 떠난 듯 숨이 자꾸 막혀와.
澄んだ空気も君を追って去っていったかのようで 息がしきりに苦しくなる

살고 싶어. 용서해줘. 이런 날 알아줘.
生きたい 許して欲しい こんな僕をわかって欲しい


한번만
一度だけ

전화 좀 받아. 얘기 좀 들어봐. 난 아직 너무 어린 걸 알아.
電話にでてくれ 話を聞いてくれ 僕がいまだに幼いのはわかっている

하나씩 하나씩 날 챙겨줄 네가 필요해.
ひとつずつひとつず 僕の面倒をみてくれる君が必要なんだ

알고 있어. 네가 흘렸던 눈물을 길게 허공에 뿜었던 한숨을
わかっている 君が流した涙を 長く虚空へ放ったため息を

그래도 나를 사랑한 널. 오랜 시간 사랑하나 위해 참아온 널.
それでも僕を愛した君を 長い間 愛ひとつのために耐えてきた君を

그런 너를 난 버렸어. 제발 가라며 방문을 열었어.
そんな君を僕は捨てた 頼むから行ってくれとドアを開けた

이제는 혼자 남아 다시 너만 애가타게 찾는 나쁜 나인걸.
今はひとり残ってまた君だけをあせって求める悪い僕だということを

은은했던 네 향수. 차분해서 듣기 좋았던 말투.
柔らかい香りがした君の香水 落ち着きがあって聞きやすかった話し方

모든 게 기억 곳곳에 남아서 네가 만든 감옥 속에 살고 있어.
全てが記憶の至るところに残っていて 君が作った監獄の中で生きている

애원할게. 날 받아줘. 돌아와줘. 네맘 상처 자국 마저
哀願するよ 僕を受け入れて欲しい 戻ってきて欲しい 君の心の傷跡さえ

평생도록 닦아내며 살게.
一生涯ぬぐいながら生きるから


다시 만나면 좋겠어. 다시 만나 실컷 나를 때려줘.
もう一度会えたらいいのに もう一度会って 思い切り僕を殴ってくれ

네맘이 풀린다면 맘껏 거친 욕과 원망 섞인 말도 들어줄게.
君の心がおさまるのなら 心ゆくまで 激しい悪口と恨みが混ざった言葉も聞いてあげるから

너의 작은 주먹으로 지난 모든 내 잘못을 부수어
君の小さなにぎりこぶしで 過去の全ての僕の過ちを壊して

새로둔 나를 만들어줘.
新しい僕を作ってくれ

너의 사랑 다시 그걸로 날 키워내줘.
君の愛でもう一度 僕を育ててくれ


訳 : green
 
 
最初、애가타게 がわからなかったのですが、コメント欄にもあるように、
MAKIさんに教えてもらいました。
애가 타다 →私の辞書には、「気が焦る」「気が気でならない」 と書いてありました。
 
この詩からは 女性に対しての 一種の「甘え」みたいな感情が読み取れるような・・・・
No title * by 真樹
애(心配事が一杯で焦燥した心)です。心が張り裂けそうなときは애가 터지다です。 애가 탄다だと、『じれったい』みたいな意味になります。

No title * by green
MAKIさん、ありがとうございます!!
今辞書をもう一度見たら、ちゃんと載ってました~~
よ~~く調べないと駄目ですね。
この애を使った表現、たくさんあるんですね。
勉強しておきます^^