緑の光線

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2019-12-29 (Sun)

SE7EN WINTER ACOUSTIC LIVE 2019

SE7EN WINTER ACOUSTIC LIVE 2019

今年の私の締めくくり、SE7ENのWINTER LIVEに行ってきました!!今年で3回目のWINTER ACOUSTIC LIVE、これに行かないと年を越せません!!今回のライブ会場は、マイナビ赤坂BRITZ です。赤坂BRITZといえば・・・・私が初めてSE7ENと会った場所なんです。2011年11月6日、アメリカから帰って来て、初めて日本でライブをしてくれた場所。あの時、初めてSE7ENのステージを見れて、本当に感激、感激でした。あれから8年も経つんだな~~...

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今年の私の締めくくり、SE7ENのWINTER LIVEに行ってきました!!
今年で3回目のWINTER ACOUSTIC LIVE、これに行かないと年を越せません!!

今回のライブ会場は、マイナビ赤坂BRITZ です。
赤坂BRITZといえば・・・・
私が初めてSE7ENと会った場所なんです。
2011年11月6日、アメリカから帰って来て、初めて日本でライブをしてくれた場所。
あの時、初めてSE7ENのステージを見れて、本当に感激、感激でした。
あれから8年も経つんだな~~~

今回のアコースティックライブは、全曲大胆に、そして素敵にアレンジがされていて、いつものおなじみの曲が、まるで別の曲のように生まれ変わったみたいでした。
だから、一曲一曲がとても新鮮に聴こえて、私たちをいい意味で驚かせてくれました。
なんといっても、バックバンドにバイオリンが加わったことで、とってもおしゃれで上質な音楽でなりました。バイオリン演奏のあるBETTER TOGETHER だなんて!!
多分、今回の素敵なアレンジは、バンドHEAVEN の「しんごさん」がやってくれたんですよね。
「しんごさん」素晴らしい!!

今回も今まで一度もステージで歌ったことのない歌を歌ってくれて、私が一番嬉しかった、そして興奮したのは、GIRLS です。
この曲は、封印してしまって、二度と歌わないのかと思ってました。
でも今回のおっしゃれ~なアレンジで、見事に蘇りました!!よかった~~~~

もう、どの曲もかっこよくって、かっこよくって、SE7ENの「かっこいい」を惜しみなく大放出でした。そんなにいっぺんに見せてしまっていいの?っていうくらい。

そして、やっぱり歌のうまさは、ピカイチです。
世の中には、歌の上手い人、そりゃいっぱいいます。
でも、やっぱり私はSE7ENの歌が一番だと思う。コンサートの度にそう思う。

バラード曲もたくさん歌ってくれて、SE7ENの歌声を聴いてたら、目がうるうるしてきて、最近ちょっと体調も悪かったりしたから、SE7ENの歌声にとっても癒されました。

今回、2階席があり、途中何度かSE7ENが、「二階の人、見えますか?」と聞くと、二階の人は「見えな~~い」と答え、SE7ENも苦笑いでした。
ですが、アンコールは、なんと2階席に登場、2階席の間を歩きながら、見えなかったファンのために歌います。こういうところが優しいんだよな~~~

SE7ENはいつもライブの終わりに、「みんな元気でいてね」と言ってくれます。私は、この「元気でいてね」がとっても好きで、「そうそう、元気でいなきゃ」って自分に言い聞かせます。ありふれた言葉ではあるけれど、「元気でいること」は、本当に大切だから。

SE7EN 素敵なステージをどうもありがとう♪♪♪


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本当にカッコ良かったですよね * by もも
おかえりなさい(^^)/

セブン君、カッコ良かったですよね~
本当に一年の締めくくりですね
一年のご褒美ですから(#^.^#)

近くで見れなかったファンのために二階席から登場だなんて、まさしくセブン君ですよね
前に何かの記事で韓国のライブで会場に入りきれなかったファンが会場の外で音だけ聞いていたファンのために会場の外で一曲歌ってくれたと読みました
本当にファン思いですよね

又さらにセブン君のこと好きになりました


* by おんだなみ
今年最後の〆に、大好きなSE7ENのステージを見る事が出来て、
ハッピーですね。
来年も、色々とあるでしょう、でも、辛い面もしっかり受け止めつつ、いい部分も、しっかり楽しみたいですね。

Re: 本当にカッコ良かったですよね * by green
ももさん、SE7EN、コンサートの度に「好き」が増しますよね!
まだまだ昨日の余韻にひたっていて、「君だけに」やら「BELIEVE」やら「GIRLS」やらが頭の中に流れています。
来年もまたSE7ENにたくさん会えますように!

Re: 〆 * by green
おんだなみさん、はいハッピーな締めくくりとなりました。
時間の流れは早いですが、ひとつひとつのことにちゃんと向き合って、しっかり生きて行こうと思います。

2019-12-29 (Sun)

『冒険者たち』

『冒険者たち』

『冒険者たち』  Les Aventuriers    1967年 フランス映画監督 : ロベール・アンリコ出演 : アラン・ドロン、 リノ・ヴァンチュラ、ジュアンナ・シムカスこの映画も、以前ここで書いたことがあります。2度目の登場です。男性ふたりに気遣ってもらえる、という何ともうらやましいレティシアちゃんですが、ふたりの男性を惹きつける魅力をレティシアちゃんが十分に持っている故ですよね。前にも書いたと記憶して...

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『冒険者たち』  Les Aventuriers    1967年 フランス映画
監督 : ロベール・アンリコ
出演 : アラン・ドロン、 リノ・ヴァンチュラ、ジュアンナ・シムカス

この映画も、以前ここで書いたことがあります。
2度目の登場です。

男性ふたりに気遣ってもらえる、という何ともうらやましいレティシアちゃんですが、ふたりの男性を惹きつける魅力をレティシアちゃんが十分に持っている故ですよね。
前にも書いたと記憶していますが、レティシアちゃん、自分の個展があまりよくない評価を受けてしまい、落ち込み泣いてしまったとき、マヌーとローランが駆け寄り「どうしたの?」「泣かないで」と慰めるシーン、ここ大好きです(笑)アラン・ドロンのような男性にあんなふうに慰めてもらったら、絶対に恋に落ちます(笑)レティシアちゃんは違ったけどね。

一攫千金を夢見て、冒険の旅に出かける三人ですが、『太陽がいっぱい』の時に感じた、「危なっかしさ」をこの作品でも感じてしまいます。これも若さゆえなのでしょうか・・・

船の上のアラン・ドロンがまた素敵なんです。
少し髪が長めで、無精ひげが伸びてて、日に焼けた肌に紺のTシャツがよく似合っていて・・スーツ姿のアラン・ドロンももちろん素敵ですが、ワイルドなアラン・ドロンも素敵💛

前回観たときも気になったのですが、なぜレティシアはマヌーではなく、ローランを好きになったのでしょうか? 浅はかな私は、「やっぱりマヌーでしょ!」と思ってました。
でもよくよく見てみると、マヌーには、泊めてくれる女性がいるんですよね・・・ローランには、マヌーにはない大人っぽさ、落ち着き、みたいなのがあるのかな。レティシアには先見の明があったんだろうな~~

ところで、レティシア、マヌー、ローランの年齢設定が気になります。
ローランが一番年上でしょうけど、いったい何歳なんだろう?
マヌーとはいくつ違い?
若くないと、ああいう冒険心はわかないような気もしますが、年齢は関係ないかな?

マヌーがローランに会いに要塞島へ向かうシーン。
白いシャツに紺のセーターを肩にかけるアラン・ドロン。
1967年に、すでにこんなおしゃれな着こなし!
冒険者たち

やはり、何度も観たくなる映画なのでした!


今度 * by おんだなみ
「SAMURAI」を見て、greenさんの記事も読んで、
にわかドロンファンに成っています。
これは、プレミアムシネマでやってたか、分かりませんが、
今度、放送される時は、しっかりチェックします!

Re: 今度 * by green
おんだなみさん、「SAMURAI」ご覧になったのですね!
私、まだ見たことがないのですが、しっかり録画しています。
観るのが楽しみになってきました。
冒険者たち、いいですよ~~~友情あり、恋愛ありです♪

2019-12-25 (Wed)

『太陽がいっぱい』

『太陽がいっぱい』

『太陽がいっぱい』 Plein Sleil    1960年 フランス・イタリア映画監督 : ルネ・クレマン出演 : アラン・ドロン、マリー・ラフォレ、モーリス・ロネ年末で忙しいはず?なのに、ついつい映画を観てしまいました。『太陽がいっぱい』はもう何度も観てますが、NHKで放送されれば必ず録画して観てしまいます。多分前回観た時もブログで感想を書いた記憶が・・・人って、罪を犯すと、あんなにも大胆になれてしまうもの...

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『太陽がいっぱい』 Plein Sleil    1960年 フランス・イタリア映画
監督 : ルネ・クレマン
出演 : アラン・ドロン、マリー・ラフォレ、モーリス・ロネ

年末で忙しいはず?なのに、ついつい映画を観てしまいました。
『太陽がいっぱい』はもう何度も観てますが、NHKで放送されれば必ず録画して観てしまいます。
多分前回観た時もブログで感想を書いた記憶が・・・

人って、罪を犯すと、あんなにも大胆になれてしまうものなのでしょうか・・・
大胆なようでいて、どこか危なっかしさがあって、見ていてハラハラします。

私の好きなシーンのひとつ。
トムがナポリの市場を散歩するシーン。
市場に並べられている魚がアップになったりするんですけど、特にエイがアップになるシーン。
エイって、人の笑った顔に似てるでしょ。なんだかそのエイの表情が、「あ~あ、これからどうするの?大丈夫なの?」って言ってるみたいなんです。
その次に、地面に落ちた切り落とされた魚の頭がアップになります。これがまた不気味で・・まるでトムの今後を暗示しているようです。
太陽がいっぱい
時々街の中の人の顔がアップになります。そのおじいさんの顔も「あ~あ、可哀想にな・・」っていう顔をしています。

恋人が自殺したと思い込み、落ち込みふさぎ込んでいるマルジュに近づくトム。
トムは、フィリップの持っているものをすべて奪ってしまいたかったのでしょう。
かたくななマルジュの心を少しずつ少しずつ揺らすトム。
「フィリップは君のことを愛してなかったんだよ。僕はここを去るかもしれない」そういって、
マルジュの部屋を出ようとするトム。
マルジュ、葛藤、葛藤、そして言ってしまうのでした「行かないで」と。
その「行かないで」を聞いたときの、トムのしてやったりの顔!
(あ~~~これが女の弱さ!)

トムがマルジュにギターを持たせ、「弾いて」と言います。
「弾くんだ、僕のために」
そう言って、マルジュを見つめながらマルジュの手のひらに口づけするシーン。
そんな瞳で見つめられたら、もう抵抗できないよね~~~

ところで、アラン・ドロンのあのまつ毛は自前だよね。まさかつけまつげとかしてないよね。
まるでつけまつげをしているような、長くてきれいなまつ毛。そのまつ毛に奥の青い瞳。
ため息が出ます。

録画済みのアラン・ドロン作品がまだまだあります。
楽しみです♪


No Subject * by おんだなみ
アランドロンの映画、プレミアムシネマでは、続けて放送してますね。
私も、3~4作録画して、いつ見ようか、探っています。
「太陽がいっぱい」は20代に一度だけ見て、全編に哀愁が漂っていて、
最後はアンハッピーで終わった様な記憶があります。

Re: No Subject * by green
おんだなみさん、そうなんですよ・・そうは問屋が卸さない、ってやつですね。
しかも、この作品1960年制作なんですよね。
カラーで色彩が綺麗なんですよ。

No Subject * by いとこいさん
長年 アランドロンのファンです。
少し前もテレビでありましたね。
もうドキドキ怖くて見られませんでした
過去何度もテレビで見てきたのに・・・
きれいなドロンさま 素敵ですよね
あの吸い込まれるような目 たまりません。
少し前も何だか賞を受けられて テレビに出ておられましたが 歳をとっても素敵 上手に歳を重ねてこられたのでしょうね。
男性は年齢により 人生経験が顔に出ますね。
ずっと昔のコマーシャルであったような気がします。
映画の説明ありがとうございます。
今度見る機会がありましたら 説明を思い出しながら 見ます。

いとこいさん。 * by green
いとこいさんもアラン・ドロンのファンなのですね!
本当にあの深くて美しい瞳、吸い込まれそうですよね。
アラン・ドロンの作品、何度見てもいいです。
これからしばらくアラン・ドロン作品を続けて観ると思うので、よかったらまた読んでください。

No Subject * by greengreen
懐かしくも思い出に残る映画です。主人公が一生懸命、友人のサインのマネをしようとする場面が印象に残っています。あのエイのシーンも・・。なにげなくこの先の運命を案じさせるつくりですよね。音楽もとても印象深かったと思います。20代の頃に一度みただけの作品なので私も機会あればもう一度みてみたいです!

それで思い出しましたが、少し前の映画でウッディ・アレンが監督した「マッチポイント」という作品があります。本当に脚本がよくできており、この作品をみた時に「太陽がいっぱい」を思い出してしまいました。もし時間あればご覧になってみてください(*^-^*)

そして昨年は大変お世話になりました。2020年もどうぞ宜しくお願いします♪

Re: No Subject * by green
greengreenさん。ストーリー、結末はわかっていても、何度も観たくなる映画です。そして観るたびに新しい発見が・・
そして、アラン・ドロンの美しさにため息が出ます。
ウディ・アレンの映画、おもしろそうですね!!
是非見てみたいです~~~~

こちらこそ、今年もどうぞよろしくお願いします。

2019-12-24 (Tue)

年賀状にとりかかる。

年賀状にとりかかる。

12月24日ですが、クリスマスの「ク」の字もない、いつもと変わらないごく普通の一日を過ごしています。晩御飯もは豚汁だし、ケーキの準備もしていません。息子が、「ちなみに、我が家にサンタさんは来ないの?」と聞くので、「来ないんじゃない」と答えておきました。今年もあと一週間だんて、「おい、おい、うそだろ~~~」と叫びたくなります。と言っている間にも、どんどん時間は過ぎてしまうわけで、今日は年賀状にとりかかり...

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12月24日ですが、クリスマスの「ク」の字もない、いつもと変わらないごく普通の一日を過ごしています。
晩御飯もは豚汁だし、ケーキの準備もしていません。
息子が、「ちなみに、我が家にサンタさんは来ないの?」と聞くので、「来ないんじゃない」と答えておきました。

今年もあと一週間だんて、「おい、おい、うそだろ~~~」と叫びたくなります。
と言っている間にも、どんどん時間は過ぎてしまうわけで、今日は年賀状にとりかかりました。
今年も頑張って消しゴムハンコです。
毎年「来年こそは凝ったデザインにして、クオリティーをあげよう」と意気込んでみたりするのですが、12月はなんとなく気ぜわしく、年賀状になかなかとりかかれない、というか、後回しにしている。そして結局、やっつけ作業になってしまうのです。
画像検索で消しゴムハンコのデザインを検索し、それを参考にしながら、ねずみのハンコを作ってみました。もう、これでよしとします!
P1013172.jpg
さあ、明日から、本格的に年賀状を作成します!
あ~~~時間よ~~止まれ~~~

No Subject * by おんだなみ
クリスマスに正月、何ともせわしない季節ですね、
ま、私も何も用意しませんけど(笑)
年賀状、書くだけでも、偉いですよ。
一言添えるスペースもありシンプルでイイ感じです。

おんだなみさん。 * by green
近頃は、忘年会スルーやら、年賀状スルーなど、「スルー」する風潮になってますね。
私も年賀状は縮小傾向にあります。
ですが、年賀状だけでもつながっていたい人もいるので^^

2019-12-23 (Mon)

RIO - DURAN DURAN

RIO  -  DURAN DURAN

DURAN DURAN、高校生のとき大好きでした💛(ちょっとだけ解説:DURAN DURANは、1981年デビューのイギリスのロックバンドです)特にベースのジョン・テイラー、私のアイドルでした(笑)いまだに捨てずにとっているジョンが写った雑誌の切り抜き。この切り抜きを下敷き(中に紙を挟むことができる透明な下敷き)の中に入れてました。(授業中でもジョンに会える~~)今でいえば、好きな芸能人の画像を携帯の待ち受けにする感覚かな...

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DURAN DURAN、高校生のとき大好きでした💛
(ちょっとだけ解説:DURAN DURANは、1981年デビューのイギリスのロックバンドです)
特にベースのジョン・テイラー、私のアイドルでした(笑)
いまだに捨てずにとっているジョンが写った雑誌の切り抜き。
P1013170.jpg
この切り抜きを下敷き(中に紙を挟むことができる透明な下敷き)の中に入れてました。
(授業中でもジョンに会える~~)
今でいえば、好きな芸能人の画像を携帯の待ち受けにする感覚かな?
当時、家にはまだビデオデッキがなく、夜中に放送されている音楽番組を、家族が寝静まった後そっとふとんから抜け出して、暗い居間でこっそり見てました。それくらいしか、動くDURAN DURANを見る機会がなかったのです。あと、よく通っていたレコード屋の店員さんに頼んで、店内のテレビでDURAN DURANのMVを流してくださいとお願いしたりしてました。
レコードを買うお金もなく、貸しレコード屋さんでレコードを借りてテープにダビングし、文字通りテープが擦り切れるほど聴きまくりました。

3枚目の『SEVEN AND THE RAGGED TIGER』も好きだったけど、2枚目の『RIO』は、本当に素晴らしいアルバム。
P1013171.jpg
特に8曲目のSAVE A PRAYERは名曲中の名曲。
この曲を聴くと何とも泣きたい気持ちになってしまう。。

今、改めてアルバムRIOを聞き込んでみると、ジョンのベースのかっこよさに改めて気づかされます。当時は、楽曲の良さはもちろんですが、ジョンのルックスばかりに目が行ってしまい、ジョンのベースのカッコよさに気づけてませんでした。

6曲目のNEW RELIGIONなんて、ギターとベースの絡み、ベースとキーボードの絡みが、ぞくぞくするほどかっこいいです。
ジョン、こんなにかっこいいベースを弾いてたんだ~~~今頃気づいてごめんなさい!!

去年だったかな? DURAN DURAN、日本公演があったんだよね。
すっごく行きたかったけど、チケットが高すぎて諦めました。
一度くらい生でDURAN DURANを見たかったな~~~

DURAN DURAN / SAVE A PRAYER のMVです。




CMでも * by おんだなみ
CMでも使われてたし、流行ってましたね。
私もCDアルバムを1枚持ってました。
多分、気に成ってた子が好きだったせいもあるかな?
貸しレコード屋さんで借りてダビングなんて、懐かしいです。

Re: CMでも * by green
そうそう!サントリーのCMですね!
DURAN DURANファンの女の子は当時相当数いたと思います。
今聴いても、やっぱり大好きです。

2019-12-20 (Fri)

NHK朝ドラ『スカーレット』の八郎さんが好きです💛

NHK朝ドラ『スカーレット』の八郎さんが好きです💛

現在放送中のNHK朝ドラ『スカーレット』、毎朝楽しみに見ていますが、ヒロイン喜美子の夫(正確にはまだ夫になってませんが)八郎さんが、大好きです!八郎さん、誠実を絵に描いたような人です。真面目で、穏やかで、筋がちゃんと通っていて、だからちょぴり頑固で、でも優しくって・・・喜美子の幼馴染、照子が「あんたいい男つかまえたな~~絶対離したらあかんで~~」みたいなこと言ってましたが、本当にいい人に巡り合えた...

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現在放送中のNHK朝ドラ『スカーレット』、毎朝楽しみに見ていますが、ヒロイン喜美子の夫(正確にはまだ夫になってませんが)八郎さんが、大好きです!
八郎さん、誠実を絵に描いたような人です。
真面目で、穏やかで、筋がちゃんと通っていて、だからちょぴり頑固で、でも優しくって・・・
喜美子の幼馴染、照子が「あんたいい男つかまえたな~~絶対離したらあかんで~~」みたいなこと言ってましたが、本当にいい人に巡り合えたと思います。
とにかく、八郎さんと喜美子のふたりのやりとりが楽しいし、見ていて微笑ましいんです。
関西弁なのもあって、夫婦漫才を見てるみたいです。軽いボケとツッコミにほっこりしてしまいます。

まだ、恋人同士になる前・・・
八郎さんが、喜美子のことを頑なに「川原さん」と呼び、なかなか「喜美子」って呼び捨てにしてくれなくて、
喜美子は、二人の距離を縮めたいのに、八郎さんの生真面目さで、それがなかなかうまくいかなくてやきもきしていた時(八郎さんが、自分の気持ちを必死に抑えようとしていたところがとっても可愛かった)
喜美子は、たまらず自分から告白します。
「私は八郎さんが好きや!」って。
溢れる感情を抑えきれず、必死に自分の「好き」の想いを八郎さんにぶつけます。
そんな彼女を見つめながら八郎さんが返した言葉・・・

「抱き寄せてもええですか?」

「抱き寄せる」ですよ!
「抱きしめる」んではなく、「抱き寄せてもええですか?」です。
この言葉に、八郎さんの誠実さと優しさが詰まっていると思いました。
私は、この日一日、八郎さんの「抱き寄せてもええですか?」を思い出しては、うっとりしていました。

「抱き寄せてもええですか?」と言われて、喜美子は「あかん!」と叫び、
八郎さんは「なんで?」とびっくりします。
「泣くわぁ!好きやから」と泣きじゃくる喜美子を、八郎さんはそっと抱き寄せるのでした。(きゃ~~~~💛)

その抱擁シーンを、喜美子のお父さんに見られてしまい、八郎さんは喜美子のお父さんに殴られる、というオチなのですが(笑)

八郎さんの誠実さぶりを見るのが、今後益々楽しみです!

八郎さんの「キスはいつするんやろ」って言ったときの、とっても真剣な顔もよかったな~~

八郎さん * by おんだなみ
スカーレットの八郎さん、注目度が高まってますよね。
松下洸平がイイと言う事でなく、
ドラマの中の「八郎さん」が好きなんですね。(笑)

Re: 八郎さん * by green
あ、もちろん演じていらっしゃる松下洸平さんの演技力あっての八郎さんだと思いますが、
八郎さんという男性、人間性がとっても好きなんです。
脚本、演出、そして俳優の演技賜物でしょうか^^

2019-12-18 (Wed)

『桜の実の熟する時』 島崎藤村

『桜の実の熟する時』 島崎藤村

『桜の実の熟する時』 島崎藤村『破戒』つながりで、藤村の作品を続けて読んでみることにしました。『桜の実の熟する時』というタイトル通り、藤村が大学生の頃の出来事、心情をつづった、自伝的小説です。こんなことを言うのも非常におこがましいですが、自分が大学生だったころのことを思い出してしまいました。10代の終わりから20代にかけて・・・大人になり切れない、微妙な年ごろですよね。大学生の頃、自分のなかの世界と、...

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『桜の実の熟する時』 島崎藤村
P1013169.jpg
『破戒』つながりで、藤村の作品を続けて読んでみることにしました。
『桜の実の熟する時』というタイトル通り、藤村が大学生の頃の出来事、心情をつづった、自伝的小説です。こんなことを言うのも非常におこがましいですが、自分が大学生だったころのことを思い出してしまいました。10代の終わりから20代にかけて・・・大人になり切れない、微妙な年ごろですよね。
大学生の頃、自分のなかの世界と、外の世界(現実世界というか、世間というか)との隔たりみたいのを強く意識するようになったことを覚えています。自分ひとりで悶々と考えに耽ることが多くなり、その深みが増すほどに、現実の世界とどう折り合いをつければいいのかわからなくなったような、そういう時期でした。

だから、主人公捨吉の寂しさや苦悩、鬱々とした気持ち、将来への不安や期待などなどに、妙に共感できてしまい、懐かしさや郷愁の念を覚えてしまいました。
若いって、いいな~~~(もしも大学生に戻れたら、もうちょっとちゃんと勉強するのにな~)

話は変わりますが・・・
以前、息子の高校の現代国語の授業について書きましたが、どうやらその先生、現在療養中とのことで学校をお休みしているそうです。(詳しい理由はわかりませんが)12月の初めに期末テストがあり、その最終日に生徒による授業評価が行われたそうなのですが、(生徒が教師の授業を5段階で評価します)もしかして、その評価が非常に悪かったせいで?・・と勝手に想像しちゃったりしています・・・

それで、その先生の代わりで、副校長先生が現代国語を教えてくれているそうなんですが、夏目漱石の『こころ』について、「先生は高校教師として、もう何年も『こころ』の授業をしてきたが、いまだにわからないことばかりだ」と、『こころ』についていろいろと語ってくれたそうです。そして生徒に色々な質問をなげかけて、とても中身の濃い授業をしてくださっているそうです。息子は「ずっと副校長先生に授業をやって欲しい」と言っています。その副校長先生の影響かどうかわかりませんが、『こころ』を最初からきちんと読もうと図書館で『こころ』を借りる生徒が急増し、図書館は急遽『こころ』の蔵書を増やしたそうです。そして息子のクラスでは読書ブームとなり、休み時間、ほとんどの生徒が本を読んでいるとか・・・いや~~良い傾向ですね!
この読書ブーム、どうかブームで終わりませんように!
蔵書を増やすって * by おんだなみ
島崎藤村が続いてますね、
大人に成り切れない時代、そんな時もあったなぁ~
と、今では懐かしい気持を覚えます。

生徒自身に色々と考えさせる副校長先生の教え方、いいですね。
図書館で「こころ」の蔵書を増やすまでなんて、凄い事です。

Re: 蔵書を増やすって * by green
おんだなみさん。島崎藤村、『破戒』とはまったく違う作風で、ちょっとびっくりしました。
息子の高校、何はともあれ、良い変化があったようで、親もちょっと安心しています。
スマホでSNSする時間を、少しでも読書に使ってくれたら・・と願います。

2019-12-16 (Mon)

電子書籍は読んだことありませんが・・・

電子書籍は読んだことありませんが・・・

少し前の新聞(夕刊紙)で、もうすぐ終わる紙の本 という特集が掲載されてました。電子書籍の普及が進む中で、紙の本はこのまま終わるのか、紙の本が終わるとどうなるのか・・・だいたいそういう内容でした。私は電子書籍は読んだことがなく、(だいたい電子書籍を読むための電子機器を持っていない)もっぱら紙の本ですが、写真や図画がメインの書籍はともかく、文章だけで成り立つ本は、電子書籍も紙の本も、そんなに変わりはな...

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少し前の新聞(夕刊紙)で、もうすぐ終わる紙の本 という特集が掲載されてました。
電子書籍の普及が進む中で、紙の本はこのまま終わるのか、紙の本が終わるとどうなるのか・・・
だいたいそういう内容でした。

私は電子書籍は読んだことがなく、(だいたい電子書籍を読むための電子機器を持っていない)もっぱら紙の本ですが、写真や図画がメインの書籍はともかく、文章だけで成り立つ本は、電子書籍も紙の本も、そんなに変わりはないのではないかと思っていました。個人の好き好きの問題ではないかと・・

ところが、ある日の記事にこうありました。

推理小説を読むとき、物語の展開を追い、登場人物の関係、どんな場面でなにを言ったかを、脳は自動的に格納しながら読みます。その記憶は本という実態に対する感覚に、大きく依存しているんです。本の最初か、中ほどか。右のページか左のページか。そうした手掛かりと共に記憶されます。

電子書籍にもブックマーク機能があるから、自分がどこまで読んだかを機械に記憶させることはできるけど、ページをめくって読み返したいところを探す、紙の本にはかなわない、と言うのです。

なるほどね~~~ひとつの文章を読むのであれば、電子書籍で読んでも紙の本で読んでも同じだけど、文章の集合体である一つの作品を読むとき、自分の手で、物質としてのページをめくりながら、行きつ戻りつ読む、という体験は、確かに電子書籍では得られないよな~~~そういう体験は確かに脳に何らかの刺激を与えるのかも・・

記事にはこうも書いてありました。
特に教科書が紙の本であるのが重要で、いま学んでいることが全体のテキストのどのあたりにあるのか、どのような位置関係でかかれているのか、それが脳に記憶されることがとても大切。

実際、教科書を電子化しようという動きもありますよね。
電子化してしまった場合の影響がどれほどのものなのかはよくわかりませんが、何を電子化し、何を電子化しないでおくか、の判断が重要なんじゃないかな~~~

今、音源も電子化ですよね。私なんかは、昔はレコードやカセットテープ、今はCDという物質を通して音楽を聴きますが、今の子たちはCDなんか買わないですよね。すべてスマホの中に入っていて、聞きたい音楽をいつでもどこでもすぐに聞ける、ほんとうにうらやましいというか、贅沢な音楽環境です。

私は、いまだにレコード、CDの感覚が身についていて、つまりアルバムの曲順とか、曲と曲のつながりとかが、しっかり記憶されているんです。ある曲のエンディングを聴くと、その次のイントロが頭の中で自動的に再生されます。まだCDが世の中に出てない頃に聞きまくったレコードなんかは、B面の最後の曲を聴くと、反射的に「あ、カセットテープをB面にひっくり返さなきゃ」とか思っちゃいます(笑)

そういえば、音源が電子化されると、好きだったアーティストの曲が聴けなくなる、というリスクがあるのでは、と思う時があります。たとえば、ミュージシャンが社会的に問題ある行動をとってしまったとき、今の社会の風潮では、そのミュージシャンの作品(楽曲)までもが配信停止になっちゃうことがありますよね。こういう場合、やっぱり「モノ」として音楽を持っていた方が安心なのでは・・と考えちゃいます(考えすぎかな?)

本の話から音楽の話に逸れてしまいましたが、電子化の波は止められないでしょうが、まあ、うまく付き合っていくしかないかな。
アナログも残る * by おんだなみ
電子書籍は、何冊も入れられるメリットがありますが、
私は、何となく内容が頭に入って来ないんです、
紙の本の方が、ページをめくる手触り感や、モノとしての
存在感があって、大好きです。

現代は、何でも電子化されてますね。
でも、音楽ではレコードやカセットテープが見直されたり、
絵などのグラフィックでも、紙と筆、ペンは厳然と残っているので、
どちらがと言うのではなく、相乗効果が生まれ両方生き残るのでは?
と思います。

Re: アナログも残る * by green
おんだなみさんは、電子書籍での読書も経験済みなんですね。
確かに、今またカセットテープも見直されてますよね。
モノとしてあるほうが、それに対する思いや気持ちがより強くなるような気もします。

モノと電子化、どちらにも長所短所がありますよね。
うまく利用できたらいいと思います。

紙媒体派です * by はなまめ
文字も音楽も電子化が進んでいますね~。
でも、私は本は紙媒体派です。紙の本だと気になるところにすぐ戻れるところが好きです。
今は体で体験することが減っているので、生きている実感が揺らいでいる人が増えているという説を読んだことがあります。電子書籍もこれに当てはまるかは微妙ですが、手触りなどの五感も忘れたくないです。
個人的には紙の本も残るんじゃないかな…と思うのですが・・・。

Re: 紙媒体派です * by green
はなまめさん、まさに「行きつ戻りつ」できることの良さ、ですよね。
ページをめくる、紙を触る、そういう体感って、大事なのかもしれませんね。
何もかも電子化されたら、なんだかつまんないですよね^^

2019-12-13 (Fri)

『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』

『マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~』

今年もたくさんの韓国ドラマを見てきましたが、今年のベスト作品は『マイ・ディア・ミスター』です。副題に~私のおじさん~とありますが、原題が 나의 아저씨(私のおじさん)です。日本語の「おじさん」と、韓国語の「아저씨」は、全くイコールではないですね。「아저씨」の方が範囲が広いですね。相手がどれだけ歳をとっているか、というよりは、自分よりもどれだけ歳が離れているか、どれだけ距離があるか、によって呼び方が変...

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今年もたくさんの韓国ドラマを見てきましたが、今年のベスト作品は『マイ・ディア・ミスター』
です。
私のおじさん
副題に~私のおじさん~とありますが、原題が 나의 아저씨(私のおじさん)です。
日本語の「おじさん」と、韓国語の「아저씨」は、全くイコールではないですね。「아저씨」の方が範囲が広いですね。相手がどれだけ歳をとっているか、というよりは、自分よりもどれだけ歳が離れているか、どれだけ距離があるか、によって呼び方が変わるような気がします。(韓国では呼称が結構重要)

あらすじは省略しますが・・・
人は人に優しくしなきゃな・・・いや、優しくするまではいかなくても、関心を持つ、助けられるのであれば助ける、手を貸す、そういった基本的なことがやっぱり大切なんだな~~と改めて感じさせてくれたドラマでした。人と人とのつながりです。なんだか言葉にすると薄っぺらくなってしまいますが、やっぱり大事なんです。

確かに、ドンフンの周りにいる人たち、兄弟やサッカー仲間、幼なじみ・・・みんな情に厚くて、おせっかいで、デリカシーがない時もあって、どうかすると、うっとうしいと思ってしまう。そういう人間同士の距離の近さみたいなものが、妻のユニは嫌だったんだろうな・・・
でも、無関心よりはいいと思う。人が人に無関心になってしまったら、その無関心が広がってしまったら、社会は成り立たなくなってしまう。

今まで世間の冷たい目にさらされ、誰にも心を開かずに生きてきたジアンは、ドンフンから大切なことを教えてもらいます。

私もドンフンの姿を見て多くのことを考えさせられた気がします。

なんてことのないシーンに、なぜかはらはら涙があふれたり・・・もう、このドラマには大いに泣かされました。

ドンフンを演じたイ・ソンギュンさん、いいですね!
この役柄にぴったりです。
イ・ソンギュンさんは、『白い巨塔』で、里見先生の役を演じましたが、今回のドンフンと通じるものがあるような気がしました。

ドンフンが言ってました。町で偶然再会したときに、他人のふりして避けて通るんじゃなくて、会えてよかったと思えるような、そんな関係を大切にしようって。
ほんとうにそうだな~~~
韓国ドラマ * by おんだなみ
ここ最近は、人間関係の希薄さが加速している感じですね。
無関心過ぎる為に起きている事件も多く、そこに人の繋がりが
しっかりとあれば、防げたかもしれないのにと言うのも多い気がします。

以前は、韓国の映画やドラマは結構見る機会が多かったのですが、
最近は殆ど、見る事がありません。
ちなみに、この作品の放映は終了してるんですか?

Re: 韓国ドラマ * by green
おんだなみさん、他者に関心を持ち助けてあげられるときは手を貸してあげる、そういう基本的なことがとても大事ですよね。
そういう気持ちを忘れないでおきたいと思わされました。
このドラマの放送は終了しましたが、もしかしたら再放送があるかもしれません。
今日、同じ韓国語教室に通っている方と「このドラマ今年一番ですよね」という会話で盛り上がりました。

2019-12-10 (Tue)

中川大志くんを見ていると。。。

中川大志くんを見ていると。。。

おそらく、誰にも共感してもらえないだろうとは思いますが、書きます(笑)ただいま放送中のドラマ『G線上のあなたと私』、毎週楽しみに見ているドラマのひとつですが、このドラマで理人役を演じている中川大志くん。かっこいいですよね💛NHK朝ドラ『なつぞら』で見たときは、あまりピンと来なかったのですが、Gyaoで配信されていた『花のち晴れ』を偶然見たところ(テレビ放送されてた時は見逃していたので)、天馬くん役...

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おそらく、誰にも共感してもらえないだろうとは思いますが、書きます(笑)
ただいま放送中のドラマ『G線上のあなたと私』、毎週楽しみに見ているドラマのひとつですが、
このドラマで理人役を演じている中川大志くん。かっこいいですよね💛
NHK朝ドラ『なつぞら』で見たときは、あまりピンと来なかったのですが、Gyaoで配信されていた『花のち晴れ』を偶然見たところ(テレビ放送されてた時は見逃していたので)、天馬くん役を演じる中川大志くんが、まぁかっこよくって!
かっこいいというのは、所作が美しいんですね。しゃがんだときの足のラインとか、手の差し出し方とか、首の傾け方とか。。。。
で、このドラマを見ながら感じてたことなんですが、今回の『G線上の~』を見ていても、やっぱり感じることなんですが、雰囲気が似てる~~~あの子の顔が思い浮かぶ~~~

誰の顔が浮かぶのかと言うと、アメリカのドラマ、『大草原の小さな家』に出てくるアルバートです。(きっと誰にもわかってもらえないと思うけど)
中川大志くんを見ていると、どうしてもアルバートの顔が浮かんでくるんです。
まず、唇が似ています。唇自体もそうですが、話す時の下唇の下がり方が似てるんです。
あと、瞳の深さかな・・長いまつ毛の奥の深い瞳。。
こちらがアルバートです。
アルバート
『なつぞら』では、中川大志くん演じる一久さんがアニメ『大草原の小さな家』をプロデュースするのですが、なんだかつながってるな~~と一人でニヤニヤしてました。

あ、今日は『G線上の~』の放送日だ!楽しみ~~~
習い事の教室に、中川大志くんみたいな子がいたら、そりゃ通うのが楽しくなっちゃうよね!
幸恵さんがうらやましいぞ!!


似てる * by おんだなみ
あ、確かに雰囲気、似てますね。
最初、見た時、福士蒼汰?と思ってましたが、全然別人でビックリ。
でも、中川君の方が芸歴は長いんですよね。
当初、あまり好きな方では無かったのですが、
NHKのコント番組「LIFE」での演技で、一気に好感度が上がりました。

「G線上・・・」見てませんが、今日も楽しみですね。

Re: 似てる * by green
おんだなみさん、ありがとうございます。
芸能人そっくりランキングみたいなのに、中川大志くんと福士蒼汰がランクインしてました!
NHKのコント番組?? コントをやる中川大志くん?? 気になります~~~

No Subject * by マキ
お久しぶりです。マキです。
アルバート。。。懐かしすぎます。
結構好きだったなあ。
日本のドラマにご縁がないので中川大志さんは知らないんですが、似てますね。納得です。

そうそう、私は放置気味だった楽天ブログでブログを細々と続けることにしました。
時々遊びに来ますね。

Re: No Subject * by green
マキさん、お久しぶりです!
ブログ、どうされたのかな~~と気になってましたが、楽天でブログをされていたのですね!
私も遊びに行かせていただきます!

中川大志くん、顔だけではなく、しゃべり方とか顔の動きとかも似てる気がします^^