緑の光線

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2011-06-17 (Fri)  12:09

「いまでも」

フィソン著 『그래도 나는 ing』より
 
WHEE SUNG'S LETTER 3
 
 
여전히 いまでも


여전히
いまでも

멍청히
ぼんやりと

널 기다려.
君を待っている


내 가슴이
僕の胸が

내 몸이
僕の体が

널 못 잊어.
君を忘れられない


네 온기
君のぬくもり

네 손길
君の差し出す手

네 모든 걸
君の全てを


너의 편지와 우리 사진과 선물까지 다 태웠지만
君の手紙と僕達の写真と プレゼントさえ 全て燃やしたけど

태울 수도 죽일 수도 없는 기억이 날 괴롭혀.
燃やすことも 消すこともできない記憶が 僕を苦しめる

빠져나갈 수 없어 널 본 순간부터 내가 살게 됐던
抜け出すことが出来なくて 君を見た瞬間から僕が生きることになった

사랑이라는 세상 이곳에선 아직 가끔 난 널 느껴.
愛と言うこの世のこの場所では まだ時々僕は君を感じる

네 추억들이 밟고 간 내 맘에 패인
君の思い出たちが歩いて行った僕の心にある敗因

수많은 자국들이 사라지기엔 좀더 시간이 필요해.
数多くの痕跡たちが消えるのにはもう少し時間が必要だ

흔히 다칠 때 아픈 느낌과 다른 고통을 배웠어.
いつものけがの痛みとは異なる苦痛を学んだ

그 상처는 만져지지 않은 곳에 깊이 박혀있어.
その傷は触られない場所に深く刻まれている

그 쓰린 곳들이 말해.
そのちくちくするところが言う

네가 아님 절대
君でなければ絶対に

치로할 수 없대.
癒すことはできないって

난 이제 어떡할지.
僕はこれからどうすればいいのか

너완 단지
君とは単に

이젠 남일 뿐인데 이젠....
もう他人同士にすぎないのに もう・・・

다시 너와 함께 할 기회가 또 온다면
また君と一緒にいられるチャンスが来るのなら

그 어떤 험한 시련이 닥찬다해도 견딜 자신 있어.
どんな険しい試練であふれているとしても耐える自信がある

내 맘 한구석에 네가 떠나간 자리엔
僕の心の片隅の 君が去っていった跡には

지독히 싸늘한 추운 바람이 불어 시리게 아파.
ひどく冷ややかで冷たい風が吹いて しびれるように痛い


訳 : green
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最終更新日 : 2019-06-08

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